【裏】YouTubeチャンネル、始動 

20201227 ヒーローLP保管

〜introduction〜

悲しきことの多きこの世界で、

ぼくらは何を為し、どう生きていくのか。

その目に宿すのは、光か、それとも。

 

数おおい『成功者らしい』人が群雄割拠の、このご時世。

「救いの光に見えるナニカ」が、

目まぐるしく生まれ、そして罵倒され、消えていく日々の中で、

ぼくらは、何を抱き生きていくのか。

 

多くの人が、自分の承認欲求に生き、

自分たち「が」で楽しかったらそれでいいじゃんと「打算」で日々を暮らし、

社会に「腰掛け」で生きているのが「普通・当然・常識」の中で、、、

 

自分の生き様、生きる意味、生きる意義、

そんな「青臭い」ことを、未来の可能性を、

『捨て去る・諦める』ことが「大人になった」と称される、この世界の中で、

ぼくらは、誰と笑いあい、誰と共に歩き生きていくのか。

 

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

どうも、赤原です。

 

このページでは、先ほど書いた

『ぼくらは、誰と笑いあい、誰と共に歩き生きていくのか。』

に対する、ぼくなりの『こんな感じじゃね?』という、

人によっては「答え」とは感じられないかもしれないですが、

ぼくなりの『道、筋道』に近しいものをまとめることができたらなと思っています。

 

ただ、ですね。

まとめることができたら、と、思う一方で、

同時に、このページだけで『全てを伝え切る』こは、

『そもそも不可能』だとも思っているんです。

 

これは一見すると矛盾しているようで、同じことです。

なぜなら、ぼくが伝えたい思いは『“そのまま”には、伝わらない』からです。

 

会話であり、コミュニケーション、

全てのものには、一定の法則があります。

 

それは『思いは、逓減して伝わる』と言うことです。

逓減、つまり目減りして伝わるわけです。

 

なぜなら、伝える側の理解と、受け取る側の理解は、それぞれの「主観」で変わるからです。

簡単に言うと、伝えたいことがあるからと、

それ『だけ』で突撃したら、ブログにせよ、会話にせよ、

『自分が伝えたいこと“以下”しか、伝わらない』わけですね。

それは、生きていたら誰でも大小差はあれど、「言いたいことが伝わらない」っていう経験をしているはずだし、理解してもらえるかなと。

 

残念ながら、ぼくらの思いは、

ふつーに伝えあっているだけでは、

『全く目減りしないまま伝わる』って不可能なわけです。

 

バッサリ切っちゃうと、

「伝わってる」と思っているのは、

基本的には、自分が思い込んでいるだけ。

もし、仮に伝わっているとしたら、

1:めちゃくちゃ話し合っている

2:エスパー、テレパシー

3:以下のことを徹底する

この3つのうちのどれか、、ってことですね。

でも、視点を変えると、1・3どちらにせよ「ちゃんと伝える」ことをしようぜ、と、そう言うわけなので、今回2つだけ、紹介したいものを創りました。

って感じで、この記事を書くことにした次第です。

 

さて、ここまでの流れを、事業家っぽくまとめると、

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

『何を準備して、自分が伝えたい思いが、ニュアンスとして全て伝わる流れを作るのか』。ここに、その伝える人の『力量』が問われるわけです。

力量が問われる、と、言うのは、スキルとか、能力に限った話ではないです。

伝える人の『人間性』であり、いわゆる『哲学』の部分。

特に、ここが色こく反映されると思っています。

なぜなら、先ほど書いたとおり、

伝えたいことを伝えたい切り口だけで伝えたとしても、

伝わらない可能性があるからです。

つまり『核とする思いを、どれだけのルートで伝えられる』か。

ここに、その伝える人の『先見力』とも言える、その伝える人の『生き様』が現れるわけですね。

簡単に言うと、社会問題を社会問題として解決しようとしたとしても、

それは、マッチポンプ戦術に踊らされているだけだとも言えるからです。

例えば、SDGsをSDGsとして捉えているだけだと、単なる意識高い系にしかならないわけで、

それは、全社会問題に言えることです。

伝えたいことを『伝える・教える』という直接的アプローチではなく、

伝えたいことは『伝わる』場を作って、あとは待つ。

親子関係も、友達関係も、全て同じことが言えるかなと。

と言うことで、ちょっと回りくどかったかもしれませんが、

ぼく自身、先ほど書いた、

『ぼくらは、誰と笑いあい、誰と共に歩き生きていくのか。』

について、1つは、ど直球でのもの。

もう1つは、エンタメを通して学べるもの。

この2つを用意したよ。

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

って感じです。

 

さて、、、

以上も踏まえ、今ぼくが考えている、、、思いの丈をざっと喋った動画があります。ひとまず見てみてください。

なぜ、動画を用意したかと言うと、先に「共感する・しない」をはっきりしてもらったほうが、このページにたどり着く人の時間を無駄にしないかなと思ったからです。

本当は、一気に以下の内容を見てもらおうと思ったんですが、このページにたどり着く人全員に、私生活もあるわけで、だったら、先にぼくの思い・正義を語った動画を出しちゃおうかなと。

で、繰り返しになりますが、

以下の内容は、この動画に少しでも共感した人なら、マジで見る価値あると思います。

 

さて、、いかがでしょう。

以下、は先ほど書いた、

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

『ぼくらは、誰と笑いあい、誰と共に歩き生きていくのか。』

について、1つは、ど直球でのもの。

もう1つは、エンタメを通して学べるもの。

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

について、それぞれ紹介するので見てみてください。

 

1つ目が、YouTubeチャンネルです。

ぼくは今「淡路島よかろーもん」という名前で、

釣りやミニ四駆、魚を捌いたり、料理をしたり、、、いろんなことをやっています。

こんな感じです。

なぜこういうことをしているのかと言うと、先ほど書いたとおり『1つの手段だけ』では限界があるからです。

だから

・『事業外』の切り口で、

・なるべくエンタメで、

「あー、、これが“自分らしさ”に至る」ってことか、と、

「あー、こうやって、こだわりをこだわりとしない世界に至るのか」と、

学べる場を作りたい。そう思ったからです。

基本的な「“あわよか”に対する思い」は、こちら(あわよかのページに飛びます。にまとめているので見てみてください。

 

そして2つ目。メルマガです。

こちらでは、先程のYouTubeチャンネルの裏側として、

ぼくがそう言ったことをやろうと思った「裏側・キッカケ」などを語りながら、

・なぜ、そこに至ったのか。

・なぜ、単なる「ネット人」で終わらず、起業家で生きることをせず、そいうった「パッと見、人生にとっては余計なもの」と思われるようなことをやっているのか、、、

などについて、触れています。

 

個人的には、ですが、

学歴、稼ぎ、知名度、規模、、、などよりも、

「釣りやミニ四駆、魚を捌いたり、料理」の方が、

人生にとって“必須”だと思っています。

その理由について、いろんな切り口から伝えられたらなと思っています。

ちなみに、メルマガのタイトルだけでもまとめられたらな、、と、言うことで、一部抜粋します。

こんな感じです。

・「不埒なお話し。『あげ〇ん、さげ〇ん』理論」

・「知性と人間性論」

・「人生の最高教育機関」とは。

・「ツイテル・ハピハピ」と「日本〇ね」論

・「札束の山より腹筋崩壊の友のススメ」

変なタイトルばかりですが、ただ、割と人生何周もしてきているからこそ、書ける内容であることは伝わるかなと。

ちなみに、ぼくは、これまでこんな生き方をしてきました。

→ 赤原のこれまでをまとめました。(自己紹介に飛びます)

なお、巷のいわゆる「メルマガ」は、めちゃ長いです。

それは、読み手の脳を疲れさせ、ある種、盲目状態を作って主導権を握るという狙いがあるからです。

もっとも「文量」については相対的なので一概にはいえませんが、ぼくのメルマガでは「フラットに学び・判断の土台にして欲しい」そう思って、全メールを5分〜8分くらいで読めるように準備しました。

なぜ「メール」かと言うと学んで欲しい順番に届けたいからです。

ブログなどでもいいんですが、物事には道理があるように、思考にも道理があります。

だから、さしずめ、ネット版『現代の寺子屋』だと思ってもらえるものを創りたいと思った時『メール、一択じゃん』と。

ちなみに、1日2通。

『朝7:15、夜20:15』の2回に分け、お届けしていきます。

朝の部では、なるべく1日の襟がただせるような内容を。

隙間時間で読めるように、文章でお届けします。

そして、夜の部では、、脳みそに負荷をかけまくって自問自答してしまうような内容を。ガッツリと情報をお渡ししたいので、動画講座をお届け。

この2本立てでお送りします。

読みたい人は、こちらからどうぞ。

 

さて、、、

と、言うことで、前振りが長くなりました。

 

以下、ぼくが思う、

『ぼくらは、誰と笑いあい、誰と共に歩き生きていくのか。』

について、触れていきます。

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

では、話していきますね。

 

「幸せ=過去最高に好きな自分を、毎日更新し続けること」

 

ちなみに、以下にまとめていくことは、ぼくは「自分の在り方論」だと思っています。

とはいえ「自分の在り方論」と急に言われても何?って人もいると思うので、簡単に説明しますね。

端的に言うと「自分の可能性」についての話です。

 

なぜ、これを語りたいかというと、

ぼく自身が自分の可能性に、つい最近まで期待してなかったからです。

 

3歳くらいで人生に絶望して、

正直、人生に期待が持てると本気で感じだしたのは、32歳からです。

ちなみに、その転機こそが「自分で未来を考える」ことであり、

自分の道を、自分で創作すること、でした。

 

そのためにやったのが『無駄に見える』ことだったんですね。

これは、一見すると「趣味を仕事にしよう」という巷的な発想に見えると思います。

でも、違うんです。

ぼくが言いたいのは、ただ1つ。

「人生で大事なこと」と思ってることって、「誰が、大事だと決めたの?」と。そこなんです。

自分「が」経験した上で、その道を極めて、その上で「これは、めちゃくちゃ大事だ」と、肌身を通して感じたことであれば、それは「人生で大事なこと」だと思います。

じゃあ、そこまでやったの?と。

そう考えたら「違う」はずです。

と、、言うことは、言い換えると『大事なこと=誰かから刷り込まれた、受け売り』になるわけです。

だから『人生が、借り物に感じる』と相談されたとして、ぼくからの答えは『受け売り、刷り込みで生きているわけだから、借り物感がして当然だよ』と、なるわけですね。

以上のように考えた時、

ぼくが伝えたいのは、ただ1つ。

「自分の足で歩こうよ、意思決定を自分でやろうよ」と。それだけです。

ただし、条件があります。

「自分が、自分に対して、誇れるレベルでやること」です。

誰かに認められるため、とか、

承認欲求のためとか、

そう言った「ヨケイナモノ」を意識するから、

ぼくらの行動に「自分じゃないといけない理由」が入らなくなるからです。

見るべきものは、内側。

借り物に感じる人生しか送れない理由は、

「人が定めたルール」で生きているからです。

なら、対策は明確で、

「自分で決め、自分でやる」そこに尽きます。

そのための考え方をまとめたのが、メルマガだよってことです。

登録はこちらから

◆◆ 最高の大人って ◆◆

 

さて、ここで考えて欲しいことがあります。

それは『最高の大人ってなんだろう』と言うことです。

今でこそ、ぼくは、友達と気兼ねなく釣りをしたり、ミニ四駆をしたり、そんな「自分だからこそ作れる、事業以外も含めた“質・抽象度”の統一』を意識して生活していますが、

ちょっと前までは、周りの人に直接的に「生き方、在り方」を唱えることに悦を感じてた「教育者かぶれ」でしたし、

その前までは数字・規模・速さなどを意識した「The 起業家」的な思考をしていました。

で、思うんです。

愚かだったな、と。

自分が「これが好き」ってハマることって、怖いなと。

 

この発言は、先程の「ぼくらが、やる」と相反するように感じると思います。

 

でも、同じなんです。

「ぼくらが、やる」と言えるためには、

「好きであり、得意」という感情を、コントロールしないといけないからです。

 

簡単に言うと、普通に生きている中では、

「好きであり、得意」なものとは、

誰かに認められるため、とか、

承認欲求のためとか、

そう言った「ヨケイナモノ」を意識した結果、

そこを「満たすことができるもの」として、感じちゃっている可能性があるからです。

つまり、本心ではない可能性が高い、、、からです。

巷の、肩書き3つつけて、100万分の1の存在とか、パターンに落とし込むエニアグラムとか、適正診断は、これの更なる劣化版だなと。

だから、起業を志した時によく話される、、、と、いうか、ブログによく載っている「自分の強みの見つけ方論」とか「過去の自分の振り返り」とか、まるで意味がないように感じて「当然」なわけです。

悲しいかな、そう語る人は、ほぼ全員「自分の道」を歩いていないわけで、その彼らの知識を元に、新規の人がそこに活路を見出そうとするから、巷は壮大なマウント合戦になるわけですね。

そもそも、知識もノウハウも含めて、「便利なものって全て“無個性”」だからです。

そもそも、便利って尺度は「全員共通のもの」だから、無個性にならないと便利にはならないからです。

と、言うことで、そんな世界で生きている以上、

・何か興味・関心を持った対象がある

・これをやってみたい

・人生で、ここに力を割きたい

・自分の強みは、これである

的な思考をした場合、そういった「思い」の裏側には、ほぼ確実に「見落とされた、見ようとされることすらなかった」そんなナニカがある。。。ぼくはそう思っています。

でも、ぼくらはそこに、なかなか目を向けれません。

なぜなら、ホメオスタシスであり、

コンコルド効果であり、

そんな「心理的要因」が多々あるからです。

で、、、ぼくが思う「最高の大人」って、そんな「心理的要因」も理解した上で

極力「これは大変そう」とか、ブロックをかけず、

「淡々と自分をフラットに見れ、常に前を向き続け、常に最高の一手を打てる」人だと思っています。

おそらく、その価値について「間違いなく大事」だということは理解できるはずです。

でも、難しい。。。わけですよね。足を止めるつもりがないのに、なぜか止めてしまう。。。そんな人が多いのかなと。

だから、そこに「至る」ための在り方であり考え方をまとめたよ、それがメルマガだよってことです。登録はこちらから

 

◆◆ 最高の大人になるために学ぶべき要素とは。 ◆◆

 

そう考えたとき、やっぱり「自分をコントロール」する意識って大事だということは感じてもらえるはずです。

そして、ぼくは、その「自分をコントロール」する考え方こそが「哲学」だと思っています。

巷では、いろんな「ノウハウ」が溢れていますが、それは『お金などの“モノサシ”を集めるための』考え方です。一方で「哲学」はというと、、『“人生あらゆるタイミングでの壁を超えていく”ための考え方』だというわけです。

だから、まるで違うわけですね。

 

さて、、、

巷を見渡すと、いろんな知識・ノウハウで溢れてることに気づきます。

やれ、お金稼ぎだ、

やれ、出版だ、

やれ、セラピーだ、

そんな感じで。

 

でも、個人的には全て色褪せて見えます。

なぜなら、どんなに知識・ノウハウを得ても、

どんなにお金を稼いで知名度をつけても、

それは「持たぬ人に対してマウント」は取れても、それでその効力は終わりだからです。

なぜなら、先ほど書いた通り「便利なものは、無個性」だからです。

無個性で着飾った結果、より無個性な「持たぬ人」しか、相手にできないわけです。

そう考えると、人生の壁を切り抜けるために、知識・ノウハウは、一見必要そうですが、実は不要である場合って多々あるわけですね。

だったら、、、じゃあ、何が大事なのか。。

この問いに対する答えが、

ぼくは、哲学であり、

言い換えると、物事の先見力であり、

人生の「俯瞰力」だと思っています。

 

「俯瞰力」とは、先程の、

好きを好きとせず、得意を得意とせず、

嫌いを嫌いとせず、不得意を不得意とせず、

いろんなものを「フラット」に観察しながら物事を考えられる力のことです。

 

この哲学であり、先見力であり、俯瞰力については、

社会問題から、家庭問題まで全てにおいて、

全ての土台になることです。

だから、「哲学であり、先見力であり、俯瞰力」だけは、めちゃくちゃ大事にした方うがいい、、このことだけは、断言できます。

そして、逃げのひと言に見えるひともいるかもしれませんが、

冒頭に書いた、

『ぼくらは、誰と笑いあい、誰と共に歩き生きていくのか。』

に対する、ぼくなりの「答え」に近しいものとは何かと言うと、

『全部背負って、自分で見つけだしに行こうぜ』と。

『だから、日常の全方位、自分が全てを背負ってやろうぜ』と。

 

ぼくのYouTubeチャンネルは、それを体現しているつもりだし、

メルマガ寺子屋では、その過程で見えたことや、

学歴・高収入などの道に進んだ知人・起業家を見て、

ぼくが感じていることなど、、、

いろんなことについて触れています。

 

もちろん、

『全部背負って、自分で見つけだしに行こうぜ』と。

『だから、日常の全方位、自分が全てを背負ってやろうぜ』と。

この基本メッセージに基づいて、

「だったら、赤原は、どうやって人生を組み立てようとしているのか」についても、語っています。むしろ、それが主題です。

と、言うことで、

メルマガ寺子屋は、こちらです。

見て損したーってものは作ってないつもりです。

 

最後に。

最後の最後まで見た人にだけ、言いたいことがあります。

お金、知名度を求めなかったって、お金も仲間も肩書きも手に入ります。

それは、ぼくのプロフを見たらわかるはずです。

 

だから、全ては自分次第だし、誰をみて、どの基準を受け取り、どこを描き歩むかだよってことを伝えたいなと。

では、メールでお待ちしてます^^

 

PS:このメール講座の登録は、Gmailをお勧めしています。

Yahoo、各社キャリアのメールは、届かない可能性があるので、お手数ですが、Gmailで登録したか、確認をお願いします。

また、見落としがないように「Gmailの中で、振り分け設定」をすることをお勧めします。

そちらは、「Gmail 振り分け設定」と調べたら出てくると思うので、忘れずにどうぞ。